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浪 漫 書 簡

昼寝とロックンロール

タンタン

昼から友達と道玄坂のカフェに集まって、色々お勉強をしてた。やると決めたことを毎日淡々とこなしてる、と言うと聞こえはいいけど、作業しながら取り留めもない話しをしまくってたらあっという間に5時間経ってた感じ。

目指してるところはめちゃくちゃ遠くて、「あんまり前を見過ぎてたらこんなことやってられないよな」とかグダグダ言いつつ、地道にやってる。自惚れてる訳じゃなくて、この毎日同じルーティンで過ごすのは地味に気持ちいい。「爽快!」とまでは言えないけど、なかなか悪くない。

「俺らほんっとヌルいよなー」とか言いながら道玄坂を下り、人でごった返すスクランブル交差点を渡って別れた。

なにかを達成するためには、結局積み重ねでしかないんだーーとアツいことを自分に言い聞かせながら副都心線に乗り、シーアの「The Gratest」を聴いて身体を少し揺らしながら家に着いた。

アツい男に見えますか?会うと、意外とふつうなんですよ。

明日は、久しぶりにお世話になってた先輩と目黒で昼メシ。楽しみ。

 

 

 

 

言語化できてなくても、流れるように喋れる瞬間

タイトルのような瞬間がたまにある。

胸の中でもやもやと滞留してたものが、スルスルと口から言葉となって自然と出ていく瞬間は、今までにも何度か経験したことがあります。

逆に、考えたことをきちんと整理して言語化したことなのに、詰まってしまってうまく相手に伝えられないことが多い。

今日、大学でゼミの面接を受けてきた。事前に志望理由などを提出して、「ある程度はうまく話せるように」と、書いた原稿を面接直前にiPhoneのPagesで読み返しておいた。でも、いざ面接官の前に座ったら、志望理由をきちんと順序立てて答えられなかったんですね。絶対に尋ねられると分かっていた質問だったし、原稿ではきちんと論理的に書けていたのに。一方で、予想してなかった質問に対しては、自分でも驚くくらいきちんと論理立てて答えることができたわけです。

このような体験は、たぶん他の人たちも1度はしたことがあると思う。

島田紳助の、トークが苦手な人へのアドバイス「表面的な“記憶”を辿るのではなく、記憶の底にある“感じたこと”を辿れ」の意味を実感したなと。

とまあ、1番大事な志望理由をきちんと話せなかったけど、すげえ楽しい10分間の面接だったなという感じです。

「アクアパーク品川」の展示が思ったよりすごかった

先週だったかな、品川のアクアパークに行ってきた。「アクアリウムがすごい」と前から聞いてはいてすげぇ行きたかったんですけど、なんにせよ今彼女がいないので行く気なんて起きなかったわけです。なんか、腹立ってきた。

でも、地元の福井から、小っちゃい頃から世話になってる美容師さん(女性)が来てくれて「アクアリウム行かない?」と誘ってもらえたので2つ返事で行くことを決めた。彼女じゃないけど。

 

高校生以上は2200円、中学生は1200円。値段は少し高い。でも、17時以降だと高校生以上の料金が1800円になり、17時半頃に行った俺らはその料金で入れました。

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中に入ると、いきなり壁一面にライトが貼り巡らされてて普通にテンションが上がる。壁の近くに顔を近付けて見ちゃうほど興味をそそられました。「水族館」のはずなのに、アーティストの展示会みたいでグッときた。

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そして、ちょっと奥に進むとバーがあるんですね。 写真のような水槽がテーブルになった台で飲むことができる。飲みながら観覧してる人もちらほらいたかな…?お酒の種類もけっこう豊富で、かつ泳いでる魚もすんごい綺麗なのでデートにもおすすめできるかな。(もっとちゃんと撮っておけばよかったな…)

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んで、その次がこれ。これほんとにね、釘付けになった。丸い水槽の中で浮遊してるクラゲを、青とか赤とか緑のライトで照らしてるわけですよ。さらに良かったのが、天井も壁も鏡になってて「くわっ!」と視界全体に青色の水槽が広がる。

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綺麗。

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これは天井を撮ったやつ。天井からぶら下がった照明じゃないですからね。

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紫の水槽も、またいい。

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ずっとクラゲを見てたら「これあかん」となんだか気持ち悪くなってきたんで次の部屋へ。

 

奥へ進んだら、ちょうどイルカのショーが始まるタイミングで見る予定はなかったけどせっかくだから見ることに。

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これがまた新鮮な感じでして。円形の水槽に、大きいイルカから普通の小っさいイルカまでぴょんぴょん泳いでました。写真見たら分かるように、これまた照明を使った演出。水槽の上から水がシャーシャーと落ちてきて「どんな仕組みしてんだ」とずっと考えてました。

んでこれ、水槽と観客の距離がめちゃくちゃ近い。写真じゃ分かりづらいんですけど、近いです。最初、距離感まちがえて前の方に座ったけど、水を被ってるお客さん見て颯爽と後ろの席に下がりました。それなりに迫力があって客席から拍手も起きてましたね。ただ、ショーは10分しかなくてちょっと物足りなさもあった。

 

イルカの先は、普通の水族館のように海の生き物がうじゃうじゃいました。

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エイ。この水槽はトンネルになってて印象深い。

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こいつは岩の上でずっと固まってつまらなかった。ただ、目が異様にぱっちりしてて愛くるしい。

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カワウソ初めて見たんですけど、可愛いかった。カワウソがいたこの部屋は構造が工夫されてて、奴らが移動してる時の愛くるしさがすごかったです。

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せっかく見に来たんだから起きてろよ。

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カピバラも初めて見た。こいつら、全く動かない。他にも4頭くらいいたけど、他の奴らもこの体勢でした。

 

とまあ、全体的にすごく楽しかったアクアパーク品川。前半は、照明を使った演出やバーなど他の水族館にはないものでテンションが下がることはまずない。後半は動物中心で、思ったより頭数も多い。そして、初めて見る動物が多くて「お!」となることが多かった。「どうぶつの森」でしか見たことない「ピラルク」もいましたからね。

「みんなに見てほしい!」という気持ちが刺激される、ナイスな場所でした。

 

 

 

言葉にすること|「理系に学ぶ。」の感想文・メモ

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川村元気さんの「理系に学ぶ。」を読んだ。

最近は、「自分の思考の幅を広げる」みたいなことにずっと興味があって、とにかく自分に1番足りてない理系の考え方から知識までを読書を通してざっと見てる。この本は、普段あまりインタビュー受けないんじゃない?と思うような珍しい人なんかも取り上げられているところ、著者の川村さんがいかにも「そうそう、その質問してほしかった!」と思う質問を的確なタイミングでしてくれるところなど、全体的に読み心地が良かった。

思考から知識レベルまで面白いところはたくさんあったけど、『ピタゴラスイッチ』などを考えた佐藤雅彦さんが特に印象に残ってる。

佐藤:あと、僕は自分が理系出身だってことは意識してはないんですけど、 何でもまず要素に還元する。どういう要素でそれが成立しているのかをいつも考えています。換言すると、可能な限り言語化するわけです。それで残ったもの、つまり本当にわからないものと対峙できる。

 今ままで「言語化することは大事だ」と聞いてもいまいちピンときてなかったんですけど、この佐藤さんの説明でけっこう納得できた。できる限り言葉にして、残った本当にわからないものと対峙できる。その「本当にわからないもの」に本質があるのかもしれないと思うなど。

頭の中にふわっと浮かんだイメージを言語化することは、けっこう難しいと感じることが多いんですけど、理系のトップはそれをちゃんとこなしているんだろうと思った。その訓練として、ほぼ毎日書いてるこのブログは良いものだと思うから、これからも淡々と続けたい。

他にも、LINEの舛田淳さんの「ほとんどの企画は四則演算である程度のレベルまでは持っていける」といった言葉なんかも参考にしたいと思いました。

全体的にクオリティー高めな本であることには間違いないから、ぜひ読むことを勧めたいって感じです。

 

理系に学ぶ。

理系に学ぶ。

 

 

 

五感でインプットはすごいって話

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9月の半ばに友達とニューヨーク旅行に行ったんですけど、楽しかった思い出に劣らぬくらい気づきがあった。

それは、特に海外の事例を取り上げた本を読んでいるときに感じるもので、「MITでは日々天才が集まって1つの枠におさまらない、創造的な研究や実験をしています」みたいな内容ってよくあるじゃないですか。今までにもそういう話は何度か聞いたことがあったけど、どこか「うわの空」で聞いていて自分の深いところに落とし込めてる感覚はなかったわけです。

ただ、ニューヨークに行ってから今までとは全く違う深さでそれらの話を理解できるようになった感覚がある。もう、自分でもこれにはけっこう感動してるくらい。

旅行中は、「もしかしたら隣に座っていたあの女の人がニューヨークタイムズの記者をやってて、毎日バリバリ激務をこなしているのか?」とか、そんなアホな妄想をよくしてたわけです。そんなことは東京にいても変わらないのにね。

でも、そんな妄想をしていたおかげなのか、帰国してからはニューヨークタイムズの記事に対して意図せず敏感になってしまったし、US版TechCrunchで「Googleが新しいスマホを発表した」みたいな、今まで全く興味のなかった海外の話題にも自然と目が向くようになった。そして、「そんなことが起こってるんだ!」と、海外のことをまるで自分のすぐ近くで起こったことかのように捉えるようになった。意識的にではなく、自然とこうなった。

結局何を言いたいかというと、何かを理解するために、1番効果があるのは実際に自分の目で見ることなんだなーということ。

もちろん目だけじゃなくて耳、鼻、皮膚、脳みそ、これらを使ってみて実際に感じることは、理解するためにめちゃんこ大事なんだって強めに思うわけです。実際に五感で感じることによって、インプットの質が劇的に変わるよな。

「よく言われることやん」って思う方もいるでしょう。そう、確かによく言われることなんですけど、この種の「当たり前」って当たり前なだけに意外と実際に経験してないことが多いので自戒を込めて書いてみた次第。

 

今日はそんな感じです。

ウェブで「良いなぁ」と思ってる方の紹介と「自己主張」について

今日は、昨日地元から来てくれた知り合いと昼メシを食べてお土産を買って別れた後、ある会社のインターン説明会に行った。

企業のお偉いさん(めちゃ美人)の講演会が終わって、次に説明会が始まった。そんで、説明を聞き終えたあとに進行をしていた女性の方と話すタイミングがあり「なんでここに応募してきたんですか?」と聞かれた。

俺は「正直に言うと、どうしてもここが良かった訳ではなくて、メディアだったらどこでもよかったんです。…でも、いきなりですけど、下津曲さんって知ってますか?その人が『ここは本当に良い会社』とつぶやいてたことが、最終的にここに決めた理由でもあります。」と答えた。

「下津曲さん」(通称:しもつさん)とは、俺が前からツイッターでフォローしていて、今回尋ねた会社でもともと働いていた人。最近、起業したっぽい。俺はこの人が好きで、会社のブログも彼個人のツイッターもけっこう意識して読んでる。

普段、友達と話してる時にしもつさんの話をすることがある。でも、盛り上がることはない。みんなは彼のことを知らないから盛り上がるはずない。「盛り上がらないだろう」と分かってても話したくなるほど面白いと思ってる人で、毎日更新されてる会社のブログも頷ける内容がわりと多い。

 

特にこれとか。

blog.lucky-brothers.co.jp

あと、これも。

blog.lucky-brothers.co.jp

 

そこで、「もともと働いていた会社だから、この人はしもつさんを知ってるかな?」と思い、志望理由のついでに聞いてみた。そしたらなんと、「あ!知ってます知ってます!私が働いてる部署は違ったんですけど、うちの旦那とすごく仲がいいんですよ〜」と聞き、若く見えたその女性に「年齢知らないけど、もう結婚してるんだ!」という単純な驚きを抱きつつ「しもつさんのこと知ってる人に初めて会えた〜〜」という興奮を覚えた。

「ちょっとでも可能性があるなら」と友達に話しても盛り上がらない話題を思い切って話して盛り上がれたことが、純粋に嬉しかったんですよ。

最近、飲み会でも「この話みんな知ってるかな?聞いても盛り上がらないかな?」と心配し、場の雰囲気を見てやっぱり話さないというケースが少なからずあった自分にとって、これはけっこうテンション上がるわけです。小物感がすごいですけど、しょうがない。

ただでさえ遠慮がちな性格の自分は、言いたいことがあっても発言しない時がある。さっき言ったように「この話題を出しても盛り上がるかな?」と不安になるから話さないわけ。それは「自信がないから」と「面白さや楽しさを共有できないだろう」とネガティブ予測をしてしまうから。しかし今日、共有できたことに対する喜びが大きくて、帰りの道玄坂はいつもより短く感じた。

自己主張をすると楽しくなる。

そんなポジティブ野郎な良い日だったなーって感じです。

では。

 

なんで一流たちは「抽象化」するんだろうね

友達と朝9時に渋谷に集合して色々朝から動いてたけど、昼過ぎには眠たくなって、スタバで本読んでたら爆睡。紀伊国屋で川村元気さんの「理系に学ぶ。」を買って途中まで読んだ。

この本は、川村さんが真鍋大度、任天堂の宮本さん、ドワンゴの川上さんなど、一流クリエイターたちにインタビューをする対談形式の本。

ここ最近、「一流」と呼ばれてる人たちの考え方、あえて大袈裟に言うなら彼らの「思考の力学」みたいなものはどうなってるのかな?と考えてる。

まだまだ納得できる答えは出てこないんだけど、この本を読んで「ああ、彼らに共通してるよなぁ」と思うことが「抽象化がすごく的確」ってこと。彼らは具体的な話から一気に概念的に物事をまとめていく。

なんで一流の人たちはわざわざ抽象化するんだろう?抽象化することで他のことに応用できるから?と色々とそれっぽいことは浮かんだけど、腑に落ちない。なんとなくだけど、これについて考えるのはすげえ大事なことのように直感してるから、もう少しちゃんと考えてみたい。

読みやすくて、メディア露出の少ない人たちが取り上げられてる本なので読む価値はかなりあると思う。だいぶ有名な本っぽいけど、まだ読んでない人は間違いなく読むべき。

 

 

 

「今年1年あっという間だった!」はもうやめて

今日から10月になった。

SNSを開くと「Hello October 」とか「速度制限終わった〜」と、お決まりの言葉が相変わらず流れてる。

中でも1番目立ったのが「もう10月か!今年も早かったなー」みたいな「今年も1年経つのが早かった」系だったんだけど、これ、もうやめません?

理由は単に聞き飽きたからなんですけど、これを毎年言ってる人がめちゃくちゃ多い。いや、もう分かりきってることやん?だからなんだと言われても別に何もないんだけど、「え、またそれ言う?」と思ってついツッコんでしまいそうになる。

これに限らず「当たり前のこと」を大声で言う人をかっこいいと思ったことがあまりないので、少なくともおれは言わないようにする。

こんな薄い内容の日記、久々に書いたな

「結局さ、『バカ』が1番強いし面白いし楽しそうやん」って話がしたい

タイトルの通り、バカが最高なんじゃないかって話です。

ここでいう「バカ」って「無駄に計算をしないですぐ動いちゃうヤツ」ね。この1年、俺はいろんなことで悩んで、悩む度にたくさんのことを考えてはああでもないこうでもないと過ごしてきたのね。

で、もう結論を言っちゃうと、そういうのって全然楽しくもなく、ひたすらしんどいだけなわけ。色々なことに思考を張り巡らせることはすごい大事で、それはこれからも継続していくけど、一方でそれが悪く作用する場合もある。何かって言うと、何か始めようと思っても先のことを考えて「やっぱ違うな」と勝手に判断し、なにもしないこと。こういうことはこの1年の間に腐るほどあった。いや、今までの20年をふり返っても数え切れないくらいあるわ。

人間にできることって「思考」と「行動」のたった2つだけだと思うのね。俺の考える理想型は「思考→行動」の流れなんだけど、やっぱり思考には限界があるケースも多々ある。めちゃくちゃある。そうなったら人にできることは「行動」しかなくなる。じゃあ、動かないとねってわけ。すんげえ単純な話。

もう、俺みたいなどうしようもないバカは、動くしかないわけよ。

よくある話として「プログラミングは必要か」「英語は必要か」「人工知能がなんちゃらかんちゃら」という問題がある。それについてたくさん議論がされるけど、もうね、全て「やったほうがいい」ってことは明らかなんだから、迷ったらやっちゃうしかないし、今できる有効なことがあるならやればいいんだと思うの。いや、正確には思うように”なった”んだけどね。

いい意味で「狂ってる人」は、少しだけ考えて「どうなるかわからないけど、面白うだしやっちゃった」という人のことを指してて、そういう人たちはやっぱり面白いしなにより楽しそう。

読んでくれた人に、言いたいことが伝わってるかどうか分からないけど、まあ何となく言いたいことは伝わったんじゃないかなと思ってる。調子に乗ってがああーっと書いたから、そろそろ終わりにする。

眠たい。

 

「殻はないんです」YOUさんの言葉が期待の斜め上を行って、軽く衝撃的だった

シーズン1からテラスハウスを見てきて、YOUさんのトークやセンスに憧れがあった。なんというか、1つ1つの言動がすげえ大人で「生き方のセンスがいい」なんてことを何度も思い、その度に嫉妬してきたのがYOUさん。

そんなYOUさんのインタビューをたまたま発見して読んでみたら、するすると「あ!」と思わされる言葉を連発していて、Wantedlyの仲さんが「かっこいい」と惚れ惚れするほどの方だった。文字を読んでいてすごくかっこよさが伝わってきたな。

殻を破るコツは?という問いに対するYOUさんの答えがすんごく印象に残っているのでメモがてら。

殻はないんです。こんな時間だからうるさいかなって遠慮するところを、こんな時間でもやってみようみたいな生き方をして欲しいですね(笑)。それで周りから怒鳴られてみると、面白い話がくっついてくる。 

 

 好きなものと得意ものが交わるところが見つかった。相性がいいとじゃあいいや続けようって思える。でも自分との相性の良いものはどこにでも、なんにでもある。学校とか行きたくないなら辞めればいい。

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 ちょっと今日は疲れたすぎたから、読んで考えたことは別のエントリに譲ろう。

眠い眠い。